hide k 1896

hide kasuga 1896

  • LEICA Q CARBON LIMITED EDITION

COLLECTION

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  • RANDSEL

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    TOKYO

  • ISETAN MEN'S : 8F
    8F, 3-14-1, Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo 東京都新宿区新宿3-14-1 伊勢丹メンズ館 8F = メンズレジデンス http://www.imn.jp
  • ISETAN MEN'S : 1F
    1F, 3-14-1, Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo 東京都新宿区新宿3-14-1 伊勢丹メンズ館 1F = メンズアクセサリー http://www.imn.jp
  • GINZA MITSUKOSHI : 5F
    5F, 4-6-16, Ginza, Chuo-ku, Tokyo東京都中央区銀座4-6-16 銀座三越 5F = 革小物 http://mitsukoshi.mistore.jp/store/ginza/floor/5f/index.html
  • NIHONBASHI MITSUKOSHI : 1F
    Main bldg. 1F, 1-4-1, Nihonbashimuromachi, Chuo-ku, Tokyo 東京都中央区日本橋室町1-4-1 三越日本橋本店 1階 = 紳士雑貨 http://mitsukoshi.mistore.jp/store/nihombashi/floor/main_1f/index.html
  • ISETAN SALONE MENS
    Shin-Tokyo Bldg. 1F, 3-3-1 Marunouchi Chioyoda-ku Tokyo 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル 1F www.imn.jp/post/108057194561
  • ISETAN HANEDA STORE _ TERMINAL 1
    Haneda Airport : Tokyo International Airport Terminal 1 羽田空港国内線第 1旅客ターミナル 2階 ゲートラウンジ(北)15番搭乗口付近 http://isetan.mistore.jp/

    KANAGAWA

  • YOKOHAMA TAKASHIMAYA _ 6F
    6F, 1-6-31, Nankou, Nishi-ku, Yokohama-shi, Kanagawa 神奈川県横浜市西区南幸1-6-31 横浜タカシマヤ 6階 = 紳士雑貨 www.takashimaya.co.jp

    AICHI

  • MATSUZAKAYA nagoya _ GENTA 1F _ MEN'S ACCESSORY
    1F, 3-16-1 Sakae, Naka-ku, Nagoya-shi, Aichi 愛知県名古屋市中区栄 3-16-1 松坂屋名古屋店 GENTA1階 = 紳士雑貨 http://www.matsuzakaya.co.jp/nagoya/index.html

    KYOTO

  • JR KYOTO ISETAN _ 6F _ Leather Goods
    6F, Kyoto Station Building, Shimogyou-ku Kyoto 京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町 JR京都伊勢丹 6F = レザーグッズ http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/index.html

ABOUT

  • hide k 1896
  • hide k 1896

hide k 1896 はカーボンを軸に、ライフスタイルに彩りを提供するマテリアルブランドです。
hide k 1896のカーボンは美しい自然の中に佇むアトリエで日本が長年培ってきた技術と
感性を掛け合わせて視覚と触感に訴えかける最高品質のカーボン素材を生み出しています。

MATERIAL STORY--
日本が最大の生産国であるカーボンファイバーは、もともと航空宇宙で使われている夢の素 材。最近では、ラグジュアリーカーのボディやインテリアに使われ、昔に比べ、親しみやすい素材になってきた。

カーボンファイバーを織りあげた姿は、まさに黒いシルクといったしなやかさをもちながら、 上品で艶やかなテキスタイル。これを、いまの用途では、構造材として使うために、硬い素 材で固めている。だから、カーボンと言えば、軽くて強くて “硬い” というイメージがある。 確かに、鉄と比べると、強度は 10 倍、重さは 3 分の 1 である。

しかし、もっと人間にちかいところへ、カーボンテキスタイルの本来のしなやかさと魅力を伝えたいという想いから研究・開発が始まった。

マテリアルイメージは “肌に触れ、触覚に訴える感性素材”。

製造条件を様々に制御してサンプリングを繰り返した結果、カーボン繊維を特殊な素材で包 み込んであげれば “柔らかい” カーボンシートができることが解明した。その後、試行錯誤 を続け、通常、針がまっすぐ簡単には通らないカーボンシートを縫製可能にし、まるで革のように加工ができて肌触りがしなやかで感性に訴える hide k 1896 オリジナルの “ソフトカーボン” の開発に成功したのである。 今後も、カーボンという素材の可能性を追求する為に、 マテリアルクリエーター “春日 秀之” の研究は続いていく。
founder / material creator
HIDEYUKI KASUGA
春日 秀之 hk1896.com/hk/

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